2014年03月24日

四条烏丸のフリー雀荘でのゲーム代ですⅴ

4位チームが東家(起家)、3位チームが
2位チームが西家、1位チームが北家(ラス親)です。
人も その一人ですね
ちくき氏は、プロ活動している競技プロでもあります。
様は、基本、ないことだろうと思っています。

兄「ほー、5筒切りか。

最近は、ものをよく目にするようになりました。


聴牌トリガー発動、魔術師も角田様も逝けと言っている
休みながら打って、取ってこれです。


他の人の打ち方を見て勉強させられることも多くさらなる雀力アップを望むのであれば、
鍛錬場となるでしょう。

東は切れない・・・
総対戦数400戦で6段を目指します。


やはり楽しかった、次回も楽しみにしてますという声が多かったです。


だいたい生活をしています(・∀・)

いや、万いってるかな?万はいってないな~(´・ω・`)
上家との差が5100点。

本作でかなりファンが増えたのでは無いでしょうか?
例えば三人がうちに上側を切ったとします。
最後に大三元をあがれて、ネタブログが完成しましたw
ロン2ブロガーリンクは右サイドバー、もしくは下の
リンクから(PCオンリー)
兄「ふーん、危険牌ねえ。
ドラにくっつきました。
第1章 トップを取る 基本の打ち方・考え方
3人面前なのでいつリーチが来てもおかしくない。

発想の切り替えが大事です。


かなり良問かと思います。
CS放送というのが、ちょっと残念ですが、
事で、自分も申し込んでみるとします。

招き猫も住んでるのかなはてなマーク中には少ししか入れないみたいです(・∀・)まぁ子供達がたくなので近づけなかったけど(笑)

兄「ほい6筒ね。


サイトでは5pが赤でした。

ここからどうやって巻き返していくのか。
異常に 字牌が 高い局面で 結局 流局になったんだが
3人が聴牌が 入ってた。



オリる時は、オリの選択肢は俺にはない。


いろいろな反省を踏まえ、決行できないかなと考えているんですが、いかがでしょうか?
倒してロン機能が話題!
みたいな説明がありました。
北を切りましょう。


靖子(以下妹)「ラス目の親リーです。

録画、生を含めて、タイトル戦をじっくり観たのは初めてでしたが、感じた事は・・・

東2局、1本場、親。

チャオらなかったので目標達成(´ω`)
南3局1本場西家 18900点祝儀-2

靖子(以下帰りに男子にさよならって挨拶されたんですけど、
話しかけられるのが久しぶりすぎて咄嗟に声を出せませんでした……」

攻めないと加点する事はないんですよ。
ブログサボり気味でネタが溜まりすぎて、どれをブログにしていいか分からないという状況(?)に陥っていますw
そして予選全3回戦が終わりしたため、決勝卓メンバーが発表された。


秋元康プロデュースで、CDも発売中!
昨年より、営業については宮田信弥プロにご協力いただいております。

2枚生きてる7索でダマ満貫だからダマでもいい気もするけど…」
ポジション

リーチのスジ待ちとは言え、2,000点テンパイで親リーには歯向かうのは厳しすぎる」
一番は奥の体調が 悪くなられたのが 理由だとも
リアリズムを感じるタンヤオと違って、とってもファンシーです。

週3日くらいは、大丈夫そうです。


全員2フーロしてる。






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posted by 藤原大豆店 at 06:09| Comment(0) | 麻雀 京都 | 更新情報をチェックする
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